作品一覧 / 坑夫

荻原守衛《坑夫》(1907年、ブロンズ、彫刻)を撮影した写真。東京国立近代美術館蔵。撮影:Rokuzan Ogiwara
画像クレジット
作品
「坑夫」荻原守衛、1907年
所蔵
東京国立近代美術館
画像の出典
Wikimedia Commons「File:Miner_by_Morie_Ogiwara,_1907,_bronze_-_National_Museum_of_Modern_Art,_Tokyo_-_DSC06592.JPG」
撮影・画像作成
Rokuzan Ogiwara
出典ページの記載(Source)
Own work
権利
パブリックドメイン(写真)。写っている作品の著作権は保護期間満了(作品の作者は1910年没)。
加工
表示用に縮小し、撮影情報(EXIF)を削除しています。色や構図は変えていません。
画像の取得日
2026-10-03

坑夫

作家
荻原 守衛
素材・技法
ブロンズ
制作年
1907年
サイズ
47.5×45.5×33.5cm
所蔵
東京国立近代美術館

1907年末、パリでイタリア人モデルを使って制作した胸像である。頭部から胸にかけての量塊の構成に、日本へもたらされた近代彫刻の要点が示されている。

出典

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