作品一覧 / 白磁子育観音像

宮川香山《白磁子育観音像》(1886年、磁器、工芸)を撮影した写真。子を抱く子育観音をかたどった磁器の像。ウォルターズ美術館蔵
画像クレジット
作品
「白磁子育観音像」宮川香山、1886年
所蔵
ウォルターズ美術館
画像の出典
Wikimedia Commons「File:Miyagawa_Kozan_-_Kannon_and_Child_-_Walters_492793.jpg」
撮影・画像作成
記載なし(出典ページに撮影者の個人名の記載はありません。「作品」欄の名前は原作品の作者です)
出典ページの記載(Source)
Walters Art Museum : Home page Info about artwork
権利
パブリックドメイン(写真)。写っている作品の著作権は保護期間満了(作品の作者は1916年没)。
加工
表示用に縮小し、撮影情報(EXIF)を削除しています。色や構図は変えていません。
画像の取得日
2026-10-03

白磁子育観音像

作家
宮川 香山
素材・技法
磁器
制作年
1886年
サイズ
高さ62.7cm
所蔵
ウォルターズ美術館

子を抱く子育観音をかたどった磁器の像である(所蔵館での作品名は「Kannon and Child」)。子安の石造の子育観音像に着想を得ており、1886年に記念の品として注文で作られた。

出典

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